中学2年生コース

自信をつける・結果を残す

 

中学2年生は、後期の内申が受験資料の一部として使われます。

 

多くの生徒が定期試験の結果ばかりに目がいきがちですが、授業態度や提出物をおろそかにすると、思った通りの内申にならないことがあるので注意が必要です。希望にそった受験をするためにも、ここは結果を残したいところです。

 

定期試験の結果を伸ばすには、「できる」という小さな達成感を積み重ねることにより自信を持つことが大切です。

 

勉強において「できる」とは、例えば時間内に終わること、つまりスピード。それから「わかる」だけで終わらない、つまり自力で解けるようになることです。

 

少しでも自信が出てくれば、定期試験で目標を立てることも楽しくなってきます。楽しくなることで試験の結果が伸びるのです。

 

このコースでは学校内容を中心としながら、実力を伸ばしていきます。さらに、「模擬試験」のように真の実力を測る試験に対しても力を発揮できるように応用指導をしていきます。

 

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