映写機に例えてみました

 

映画の仕組みです。

 

映写機からは強烈な光が出ています。

 

その前に、フィルムが回り、スクリーンに映像が流れます。

 

 

でも、フィルムに傷がついていると、スクリーンに映る映像にも傷が映ってしまいます。

 

 

すごーく疲れていたり、体調が悪かったりすると、何でもないことにイライラして、あぁ、何てついてない日なんだと思ったりしますね。

 

逆に、すごーく気持ちが上がっていたり、調子が良いときには、何でもないことをハッピーに感じたりしますね。

 

外から光が入ってきます。

 

考え方がフィルムです。考え方というフィルムを変えると、自分の心に映る映像が変わりますね。

 

だから、読書は大事なんですね。

 

勉強では、聡明舎の夏期講習に参加すると、勉強するということに対するフィルムが変わる……かもしれません。

 

 

ただ今、電話なりっぱなしです!!

 

 

まつを